記事検索

Yahoo! JAPAN

  • ウェブ全体を検索
  • このサイト内を検索

この記事をお気に入りに追加する

幸せいっぱい!素敵な結婚式!

年末になりカップルはそろそろ、結婚を考える時期になりますね。
結婚はまだ行ってない道の不安になり、彼氏も彼女もこれから何を準備すればいいかはよく分らないですね。
結婚式というのは女性の夢であり、人生初めての経験で間違えないです。
まぶしい純白なウェディングドレスと、皆の微笑みの中で挙げる式は、私も夢でした。
まず、結婚式を挙げるためには、式場を決めないといけないことになりますね。
色々な式場を探して、訪ねて話を聞きます。私の場合は、やはり現実的に経済面も考えないといけないので、店員さんに細かくいろいろチェックしました。
それで、来客を考えてどのぐらいのサイズのホールがいいかとか、交通が便利なことも考えないと行けなかったんです。
あとは、食事の内容と式場のお花の写真なども見てチェックしました。
この時期が一番、彼氏と彼女は喧嘩をよくすると思います。彼女の場合はお金よりは、雰囲気とか自分がどんなに輝いて見せるかとかが大事ですね。でも、彼氏はあまり複雑なことは興味がないので、協力してくれないので、喧嘩になる一方ですね。
とにかく、結婚式場を選ぶのに一番大事なのは二人で話あい、愛を忘れないで調節して未来を設計することだと思います。

指輪を指にはめた瞬間

結婚指輪の思い出は何かな?と考えたときに直ぐに思いつく事といえば、やはり初めて指輪を指にはめた瞬間です。
ほんの一瞬の事でしたが、不思議と覚えているもんなんですよね。
その時のシチュエーションは内緒にしておきますが、その時の気持ちは何だかとっても照れくさい感じでした。
同時にこれから頑張って行かなくては…という気持ちも生まれました。
結婚指輪とは、結婚したい相手と結婚出来た喜びを感じさせてくれるのと同時に、相手に対しての責任をも負うという結婚の現実も考えさせてくれる物でもあると思うのです。

結婚指輪の思い出とは、初めて指にはめてから始まります。
勿論、指輪を選びに宝飾店に出向く事がその第一歩ではありますが、実際は自分の指にはめた指輪と共にそれからの結婚生活が始まるからです。
こうしている間にも私の左手の薬指にある指輪は「今」を見つめています。
なので、結婚指は思い出の証人という事ですね。人ではありませんが…という事は、指輪の中に思い出が蓄積されているとも言えると思います。
そう考えると、結婚指輪って本当に良い物だと思えます。